2008年12月29日

新婚のスチュワーデス 美紀 夢で犯されて


「おい こんなに濡れているぜ」

『む・・・・』

「感じるんだろう」

『ああ む・・』

「ほら、舐めてみろよ」

そい言って、濡れた指を私の口元に。

いやいやながらも、それを口にぶくみ

舌でなめていきました。

自分で慰めたことはありますが

蜜を舐めるなんて。

でも、いやらしく感じます。

「さあ、今度は自分でやってみろ」

『そんな そんなことできないわ』

「やるんだよ。やったことあるんだろ。おくさん

自分でやっているところを、俺にみせろ。」

『・・・』

男は美紀の指を、あそこに当てました。

『ああ はあ ああ』

「そうだ、そうやって見せるんだ。いいよ奥さん。

奥さんのその顔と身体 たっぷりビデオに

とってやるからな」

反抗できません。それより、自分がおかしくなってきます。

「さあ 声をだしな。もっとおおきな声で喘ぐんだ。

いいだろ、俺に見られながらするのもな」

男はいやらしく、耳元でささやくように言い、

耳のなかに息を吹きかけてきました。

『ああ だめ ああ いい  ああ』

「そうだ いいぜ 奥さんの声も最高だ

もっともっとするんだ その蜜をたっぷり

しゃぶりな」

『ああ ああ 』

「おいしいか なあ」

『ああ おいしい ああ いいわ こんなのはじめてよ』

「今度は、スリップの上からオッパイを

揉むんだ そう そう」

美紀は自分の胸をスリップの上から

身体をよじりながら揉み続けました。

『ああ ああ ああ あなた』

「いれてやろうか 奥さん そのいやらしい

身体に」

『ああ ああ あなた 許してー ああ いれて』

「何をいれてほしいんだ 言ってみろ」

『ああ 早く あれを入れてください。』

「あれか みきのからだにあなたのものを入れてというんだ」

『ああ ああ みきのからだに・・・  はやく はやく

いれてー はやく みきのからだの・・・』

男は私の身体にまたがり、ゆっくり深く入ってきました

『ああ ああん ああ いいわ すごく』

その時、電話のベルが鳴り私は我にかえりました。

自分の手がスカートの中に入っていました。

いやらしい夢を見たようです。

でも眠りながら、こんな夢を見たなんて。

ああ、あなた早く帰ってきてー。

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posted by こみ at 15:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月28日

私もアナウンサーです

江川ともみ 35歳 某民放のアナウンサーをしています。

何人かの男性とつきあいましたが、まだ独身で今フリーです。

今日は演出家の山本先生の別荘に招待されました。

なんでも、作品のイメージにつきあって欲しいとの事です。

先生の別荘は那須にあり朝から車を飛ばしてお昼頃につきました。

昼食をしながら、先生の構想を聞きました。「OLの夜の性」というタイトルです。

独身のOLが夜淋しく独りで慰めるというシーンがどうしても書けないので

私にして欲しいと言いました。300万円の小切手をくれました。

私は、どうしようかと迷いましたが、OKしました。

先生の注文はこうです。

会社から帰り、まずそのままベッドに倒れ、自分でするのです。

私は先生の用意してくれた下着や服に着替えました。

私のバストは80で先生はそれをしっていて身体に合う下着も用意してくれていました。

白いブラジャーと白いレースのスリップ。白いショーツにつやのあるパンスト。

紺のスカートと白いブラウスです。

白いブラウスは透けていてスリップやブラジャーがよく見えてしまいます。

はやに入り、まずトイレへいき、そのあと、ベッドに倒れこみました。

脚を少しもちあげ、白いスリップの下が丸見えです。

ゆっくり、ブラウスのボタンを上からはずし、あとひとつを残し、左右にひろげました。

私の綺麗な身体と白いスリップとブラジャー。

先生はテーブルで書きながら私を見つめています。

ゆっくり、ブラウスの中に左手をいれスリップの上から右の乳房を掴みました。

何回も。何回も。「あー」

「右手をスカートの中に入れなさい。こっちをみながら。パンストの上からともみの大事な

所へ指で刺激しなさい」

先生の言う通り、右手をスカートとスリップの中へ入れ、

ともみのあそこを触りだしました。

スリップは乱れショーツも先生に見られながら・・「うーん あー」

もう半年もSEXをしていません。自分でするのも久しぶり。

でも他人に見られながらって刺激があります。

今度は左手でブラジャーを掻き分け、乳首をつまみます。きっと堅くなってるわ。

やっぱり堅くピンクの乳首。

右手もパンストの中のショーツに・・・。「あー あー」はしたない声。

「ともみ 感じてきたか」「えーすごーく」


「して欲しいか」「あーしてして ともみを好きにして」

「してくださいと言いなさい」「先生 お願い ともみを好きにしてください。

ともみの身体を好きにしてください」

「もっと言うんだ」「はーい あー あー ともみのこの身体をいじめてください 

やさしく」

「やさしいのがいいのかな それとも激しくか」

「あー やさしく激しくしてください この身体を好きにしてください」

先生は私をベッドにすわらせ。背後にまわり、

スリップの上の背中を舌で舐めてきました。

両手はスリップの上から乳房をもみながら。

しばらくすると、私を立たせ、

やはり背後からブラウスとスカートを脱がせ

スリップの右の肩紐を下ろし、無理やりブラジャーをたくし上げ、

前にきて乳首を吸ってきました。

右手はスリップをどかし、あそこをショーツの上から刺激します。「あー あーいい」

そして、パンストとショーツを一気に下ろし、あそこに舌で吸い付きました。

右足を先生の肩にのせられながら、激しく吸い付いてきます。「ああ」

そして、ブラジャーとスリップをつけたまま、ベッドに寝かされ、

思い切り挿入してきました。

先生の太くて固い。「ああ」。

スリップとブラジャーは乱れっぱなしです。

「さあ、腰を振れ。もっとだ。今日はたくさんともみを可愛がってやるよ。

「ああー はい」

夕方までに3回も先生は、ともみの綺麗で熟れた身体を求めてきました。

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posted by こみ at 15:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月26日

キャビンアテンダント

ANAのキャビンアテンダントの由美といいます。

26歳になります。

半年前に彼氏と別れ今フリーです

東京・広島便で今、広島に着きました。

夜の最終便で、今、ホテルに着きました。

夕食を済ませ、部屋に入りベッドに倒れこみました。

そして、自分で慰めました。

脚を広げ、パンティストッキングの上からあそこを指で刺激しました。

左手はブラウスの上から胸をつかみます。

しばらくしてブラウスのボタンをはずし、ブラジャーの中の乳房を掴み

右手でショーツの中の大事なところをさすっています。

「ああ」小さな声を出しながら。

4日後、会社に荷物が届きました。

ビデオテープが入っていました。

家に帰ってから見ると、広島のホテルでしたオナニーシーンがありました。

盗撮されたらしく、手紙がありました。

・・・・今度、広島に来る時に連絡をよこせと携帯番号が書いてありました。

もし、連絡がないと、ネットでオナニーシーンを流すと。

その2日後、広島に行くので、電話をすると、フライト後、広島郊外の別荘に

来るように言われました。制服姿のままで。下着は全部白でスリップも着用して。

犯される。

でも私の姿がネットで流れるなんてもっといや。

フライト後、タクシーで指定された別荘に行きました。

犯人は50才位の人でした。

私を招き入れると、2Fの寝室に入れられました。

後ろからすぐ抱きしめられ、うなじにキスをしながら

両手でジャケットの上から胸をきつく揉まれました。

「由美さん。身体のサイズを言うんだ」「 ・・・」

「さあ、言え」

「 ・・・ 80 58 82です」

「いい身体だな。いつも男に抱かれているんだろう?」

「そんな」

「まあいい。たっぷりこれからかわいがってやるよ。前から本物のスチュワーデスと

やりたかったよ。」

そういって私をベッドに倒しました。

「さあ、まずゆっくりジャケットを脱げ、その次にブラウスのボタンの

2つめからはずすんだ」

言われた通りすると、ブラウスを広げてきました。

「本当に綺麗な身体だ。さあ、そのまま脚を広げるんだ。ああ綺麗で長い脚だ。

その脚の先が早く見たいが、その前にたっぷり可愛がってやる。

後ろを向け」そういうと、背中を舌で舐めまわしてきます。

ブラジャーとスリップの上の背中を。

舐めながら、スリップの上から胸をもみ

右手はスカートの中のパンティストッキングの上からあそこを突いてきます。

「ああ」

何回も突かれ、少し感じてきます。

そして、前にきて、スリップの肩紐を下ろし、ブラジャーは上に持ち上げられ

乳首に吸い付いてきました。

脚は男の肩に乗せられ、パンティストッキングを破られ、ショーツを下ろされ

たっぷり、濡れたあそこに指を入れてきました。

「ああ ああ」

純白のスリップをつけたまま

太くてたくましい男が由美の身体をいじめてきます。

いやいやと思いながらも

その晩、男に3回も犯されました。

「今度もまた来るんだよ。今度はスチュワーデスの仲間を連れてくるんだ。

3人でやろうな」

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posted by こみ at 15:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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